未分類 徳島県 鳴門海峡の渦潮
投稿 相田達夫 2026年1月、3泊4日の四国個人旅行にでかけた。 初日 羽田空港に行き、朝一番の四国徳島行きの飛行機に乗った。 鳴門海峡の潮の流れがこの日は8時半頃が最高と出ていた。 鳴門海峡の渦潮観光の小型船に乗り 渦潮のできる現場に着いた。 海面がよく見えるように甲板に出るよう案内のアナウンス。 小型船なので甲板は海面から約2メートルの高さである。 間近の位置から直径10メートルほどの渦流を数個見ることができた。 渦は当然ではあるが回転していて中心部分がへこみ、周辺はやや盛り上がり、巨大なお皿のようであった。 それが固定しているのではなく、潮流に乗ってどんどん移動...
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